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こよみのよぶね2008スタッフマフラー
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こよみのよぶねスタッフマフラー

夏から冬にまたぎ、季節の移ろいを肌で感じながら、こよみのよぶねは制作活動をします。
夏は暑く汗を流しながらの制作。(今年は造船所にはクーラーと冷蔵庫があり快適でした!)
冬は窓は開け放って制作するので、上衣を羽織っての制作です。

2008年度に「スタッフの防寒グッズが欲しいね!」っという声がでて、こよみのよぶねでつながった編み物作家の【mB(マボ)さん】に、「こよみのよぶね」のスタッフマフラーを2008年のこよみのよぶねの当日に間に合うように急遽!制作してもえることになりました!
デザインは、日比野克彦氏。毛糸をご提供いただいたのは、創業54年を迎える日本最大級の手芸用品・生地・ホビー材料の大型専門店の【ユザワヤ商事鰍ウん】です。

 

全長:約130cm 幅:約7cm 赤、ブルー、黒の三色でみごと暦の数字を1本のマフラーにおさめていただきました!
こまかいデザインにもかかわらず、試行錯誤して制作してもらった傑作マフラー!!
肌触りがとっても気持ちよくて手作りのぬくもりが感じられます。

現在も制作中!!

↓制作途中のもよう〈パーツを作って、最後につなげるという手法 ↓
maboマフラー

こよみのよぶねスタッフマフラーは、こよみのよぶねボランティアスタッフ用で、非売品です。
現在約十数本のマフラーが編み上がっています。
一本づつつくり、型があるわけではないので、数字が大きかったり小さかったり、10本10色な仕上がり。

毛糸協賛:ユザワヤ商事(株) 
毛糸説明:メリノウールを100%使用した、機械編み、手編み共に最適なユザワヤオリジナルの高品質毛糸です。
150色と豊かなバリエーションで配色も思いのままに。
http://www.yuzawaya.co.jp/

編み物作家:mB(マボ)
(プロフィール)
名古屋市港区生まれ。日比野克彦ファン。
バンタンキャリアスクール・グラフィックデザイン学科卒業後、バンタンの講師で Utility Factory 代表 鈴木マッシュにひっついて岐阜の平屋に住む。
cafe Kante Manfilaをホームグラウンドに活動開始。
イラストをはじめ、紙、ダンボール、布、毛糸、ねんど、などなどジャンルにこだわらず色々つくる。

2008年こよみのよぶね、スタッフマフラー制作で初参加。
あこがれの日比野克彦さんにあう。夢叶う。泣く。

今後もノージャンルで、さらにはりきって何にでも挑戦予定!

 

Utility Factory
【http://utility-factory.com/】

cafe Kante Manfila
【http://cafekantemanfila.com/】



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